24日東京市場反落
本日の朝方、外国人動向は+2770万株と大幅の買い越し観測
今日は荒れるか?と思いきやスタートはグッグっと下げの売り展開
前場戻しはしたが後場からは方向感も見えず小幅値動きの展開へとなり
トレードのやりにくい日でした
本日トレードは
1518 三井松島産業 +2,600円
3715 ドワンゴ +6,178円
9115 明治海運 +23,450円
と小幅利益でした
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日経平均<.N225> 日経平均先物6月限<0#2JNI:>
終値 13540.87 -38.29 終値 13580 -40
寄り付き 13613.83 寄り付き 13620
安値/高値 13497.16─13654.78 高値/安値 13500─13680
出来高(万株) 157867 出来高(単位) 95830
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[東京 24日 ロイター]
東京株式市場は、日経平均が反落した。午前は前引けにかけてプラス圏に浮上したが、後場は決算を前に手控えムードが一層強まる中、短期筋の売買中心で方向感のなさが際立った。少ない参加者の動きで振れ、マイナス圏に沈んだ形だ。市場では「1万3000円まで下がれば年金などが買ってくるだろうが、この水準は中途半端。上にも下にも行かない」(国内投信)との声が上がった。東証1部の売買代金は1兆9395億円と低調で、閑散とした相場を印象付けた。
銀行株が後場、下げに転じ、けん引役が見当たらなかったことも、市場のムードを押し下げた。その他の業種別では、石油・石炭や鉄鋼、非鉄金属の下落が目立った。海運や金属製品、建設などは上昇。東証1部騰落数は値上がり518銘柄に対し、値下がりは1068銘柄。変わらずは128銘柄だった。
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