10日東京市場続落
本日は、動きのない展開と朝方見ていましたが
前場引けより下落基調へと転換
その後一時14,000円を下回る場面も見られました
最近の相場感は実に難しく読みづらい
本日のトレードは
5196 鬼ゴム -42,467円
6955 FDK +99,200円
と小利益でした
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日経平均<.N225> 日経平均先物6月限<0#2JNI:>
終値 14021.17 -160.21 終値 14050 -180
寄り付き 14281.36 寄り付き 14280
安値/高値 13983.56─14308.89 高値/安値 13980─14320
出来高(万株) 196966 出来高(単位) 128087
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[東京 10日 ロイター]
東京株式市場では、日経平均が続落。一時1万4000円を割り込む場面もあった。ドル高/円安を手掛かりに反発して始まったものの、買い一巡後は押し戻された。グローベックス市場の米国指数先物が軟調だったことでこのところ下げ基調にある米国株への不安が広がったことに加え、中国株などアジア株が下落したことで短期筋が先物売りを強めた。債券安を受けて、国内勢が債券の損を株式の利益で埋める合わせ切りの動きが出たとの見方も出ている。
東証1部の騰落数は、値上がり488銘柄に対し値下がり1085銘柄、変わらずが150銘柄だった。
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