11日東京市場反落
本日の東京市場は
朝方寄り付きより先物主導の売りに押され下落基調に
後場も売られると思いきや先物が大きく上昇
日経平均は一気にプラス圏へ
しかし13,200付近に近づくと売りに押され
大引けには再びマイナス圏へと割り込みました
本日のトレードは
8868 アーバン +121,761
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日経平均<.N225> 日経平均先物9月限<0#2JNI:>
終値 13039.69 -27.52 終値 13090 +40
寄り付き 13063.50 寄り付き 13060
安値/高値 12918.22─13164.1 高値/安値 12920─13190
出来高(万株) 230646 出来高(単位) 142787
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[東京 11日 ロイター]
東京株式市場の日経平均は3日ぶりに小反落。米政府が米政府系住宅金融会社を管理下に置く計画を検討しているとの一部報道で買われる場面もあったが、不安感を払しょくするまでには至らず短期筋の売りに終盤沈んだ。
1万3000円大台をかろうじて維持したが、来週の米金融機関の四半期決算発表を前に様子見気分が強いなか短期筋の売買に乱高下する展開になった。
7月限オプションSQ(特別清算指数)は市場推計値で1万3155円01銭。225型で約300億円の買い超だったという。
東証1部の騰落数は、値上がり619銘柄に対し値下がり951銘柄、変わらずが153銘柄となった。
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