14日東京市場続落
本日の東京市場は
前場上げムード、後場売りムードといった感じで
レンジ幅、上を13,200下を13,000を意識した値動きとなりました
何を言っても米の動きを睨んだ相場ですね
本日のトレード結果は
8868 アーバン +58,800
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日経平均<.N225> 日経平均先物9月限<0#2JNI:>
終値 13010.16 -29.53 終値 13050 -40
寄り付き 13022.29 寄り付き 13010
安値/高値 12969.93─13185.9 高値/安値 12970─13200
出来高(万株) 193301 出来高(単位) 129853
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[東京 14日 ロイター]
東京株式市場の日経平均は続落。米財務省と連邦準備理事会(FRB)が、連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)<FNM.N>と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)<FRE.N>の政府系住宅金融機関(GSE)に対し支援を表明したことを好感し午前は反発した。しかし、午後にグローベックス先物が軟化。香港などのアジア株もさえず、今晩の米株への警戒感が強まり、短期筋などが売りに転じたとみられる。
市場では「GSE問題はひとまず落ち着いたが、週後半の米大手金融機関の決算を見極めたいという姿勢から、手控え感が強い」(国内投信)との声があがった。
東証1部の騰落数は、値上がり653銘柄に対し値下がり938銘柄、変わらずが132銘柄となった。
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