4日東京市場続落
本日の東京市場はやや高く寄り付いたものの
その後は下げ基調に
後場寄り買い上がるも買いは続かず
大引けには再び日経平均13,000を下回りました
今の市場は景気後退の要因が強く
積極的な買いに転じるのは時間がかかりそうですね
本日のトレードはなしです
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日経平均<.N225> 日経平均先物9月限<0#2JNI:>
終値 12933.18 -161.41 終値 12950 -80
寄り付き 13083.28 寄り付き 13070
安値/高値 12910.17─13113.94 高値/安値 12910─13130
出来高(万株) 214064 出来高(単位) 104324
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[東京 4日 ロイター]
東京株式市場で日経平均は続落。終値で7月18日以来となる1万3000円割れとなった。東証1部の騰落は、値上がり284銘柄に対し値下がり1385銘柄、変わらずが50銘柄で8割が売られた。
グローバルな景気減速への警戒感が強まる一方、国内企業決算もさえず、投資家のセンチメントは弱気に傾きがちとなっている。
東証1部売買代金は2兆3109億円と薄商い。手がかり難のなかで、売り一巡後も反発力が弱く、短期筋による先物の売りに終日、押される展開となった。
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